教育の最近のブログ記事
毎日授業に出て、予習・復習もやっている。
他人よりも抜きん出ようと努力している。
目標に向かってとてもがんばっている。
でも、なぜか結果が出ない。
成績が上がらない。
決め手に欠ける。
壁にぶち当たってしまう。
こんなふうに、努力しているのに、なかなか成績が上がらない理由をご存知ですか?
みんな同じように一年間で100万円払って、同じ予備校で同じ授業を受けたにもかかわらず、京大クラス46人のうち、16人が合格して、30人が落ちたのはなぜでしょう?
本当にしょうがないことなのでしょうか?
また、最後の模試でA判定だった人がまさかの不合格で、E、D判定の人がまさかの合格だったのはなぜなのでしょう?
最後の二ヶ月間にいったいどんなちがいがあったのでしょう?
それは「受験に対する心構えと勉強法」です。
具体的に、このマニュアルを読んで実践すれば出来ることのほんの一部を書き出してみると・・・
・入学して後悔のない大学選びができる
・計画的に学習できる
・やる気と集中力が上げられる
・不安になりにくい
・確実に身につく復習ができる
・同じ失敗を繰り返さない
・本番の試験でいつも通りの実力が出せる
・朝六時に起床できる
・風邪を引きにくい
・「やることは全てやった!」という自信がもてる
・後悔のない受験生活が送れる
などです。
食事やトレーニングなど、集中力を養うための科学的な手法を紹介しております。
集中力に関してさまざまな思い違いをしているだけで、集中力がないと思い込んでいる人も多いようです。
この書籍で紹介している内容は、特別なことは何一つありません。
トレーニングも、毎日する必要はありません。
集中したいときに1・2分ほどするだけで、効果のあるトレーニングなどです。
もちろん、集中力を養うための食事などのコンディション作りは、常日頃からの習慣に依存しますが、それも特別な食事を購入する必要はありません。
普通にスーパーで売っているものの中で、集中力を養うのに重要な栄養素や食品を紹介しています。
集中力は、受験生はもちろん、さまざまな場面で必要となってくる、重要な人間的資質だと思います。
しかし、現代生活は、小学校等で報告されている、学級崩壊などで見られるように、集中力を持続することが困難な生活・食事を強いられています。
そのため、知らず知らずのうちに集中力が散漫になって、凡ミスや信じられないような事故を引き起こしたりする報道をよく耳にするようになりました。
自分のためにも、家族のためにも、集中力をつける方法を知っておいたほうがよいのではないでしょうか?
集中力は、学習能力とも密接な関係があり、受験生だけではなく、語学を学んだり、資格を取得しようとしている方々にも、耳寄りな情報だと思いますよ!

中学生の皆さん成績を上げませんか。
学校の成績が悪いとき、何をしますか。
成績を上げたいと思う人がまず考えるのは、
・ 塾
・ 家庭教師
・ 通信教育教材
・ インターネット学習
そして実際にそれらすべてを試している中学生もいます。
勉強を習慣にしようとして、口を酸っぱくして勉強・勉強と繰返したり、反対に言い過ぎたりしてはいけないと気を使ったりしてしている保護者の方もいるでしょう。
成績を上げる塾・家庭教師・教材を見つけるために、果てしなく時間とお金を使い続けて、疲れきっているのではないでしょうか。
ここに、平均点以下の中学生が成績を上げるためのプログラムがあります。
はじめまして、ゼロからの特進講座 石嶌之広です。
なぜ、私がこの講座を作成することになったのか。 理由は簡単です。
学校の成績が平均点以下、または最下位の中学生がクラスでトップになる。
やってもやっても上がらない成績が、やればやるほど上がっていく勉強の方法を身につける。
劣等感のかたまりを叩き壊して、本当のちからを発見する。
中学生の皆さんにその方法をお伝えしたかったからです。
中学生の勉強法 基本マニュアルの特徴 やる気のスイッチを入れる、科学的な具体的方法を知る。
安く、効率的に塾・家庭教師・教材を利用するしくみをつくる。
勉強の方法がわからないから、勉強の方法を教えたいに変わる。
やってもやってもあがらない成績が、やればやるほど上がるようになる。
テストの点数を好きなだけ取る自信がつく。 目標を必達する実践プログラムを体得する。
速攻で役立つ、勉強技術を使いこなす。
成績を上げるために、多額のお金・時間・労力を使う必要はありません。
誰にでもできる実践的な内容をお話しします。




